[PR] ドロップシッピング
HOME  >  部活動 (カテゴリーページ)


部活動

   

2013年09月13日

本校野球部が、螢謄譽唳覿未砲篤段免崛箸悗僚弍蕕決定しました。
放送時間は15分。野球を通して育んだ友情、影の努力や苦悩など、
インタビューを通して紹介されます。是非ご覧ください。

◆放映日時     9月23日(月) 12時〜12時15分
◆番組タイトル  『甲子園春夏連覇へ挑戦したキャプテンの"いま"
                       〜高校野球がくれたもの〜』
◆制作局      株式会社 テレビ埼玉
◆チャンネル    3



2013年08月23日

本校の吹奏楽部が吹奏楽・マーチングの各部門にて、
西関東大会に出場することが決定いたしました。
9月7日(土)、新潟市民芸術文化会館(りゅーとぴあ)にて、
第19回 西関東吹奏楽コンクールが行われます。
また、9月29日(日)、ALSOKぐんまアリーナにて、
第19回 西関東マーチングコンテストが行われます。
皆様ご声援をお願いします。

↓ 詳細はクリックをしてご覧ください。
25.8.22 吹奏楽部 吹奏楽・マーチング 西関東大会出場.pdf

企画部



2013年08月15日

学校は、12日〜18日までお盆休み。とはいえ、耐震工事は毎日続けられ、
新学期に備えています。
学校は、「休業」でも、「浦学」は世間に注目されていることを実感しました。

❤14日夕方、学校近くにある「見沼天然温泉 小春日和」を訪れました。
  この写真を見てびっくり。職員の一人として、感謝の気持ちで一杯になりました。

  ↓クリックして「貼り紙をご覧下さい」
   

❤8月15日、FM79.5「NACK5」の中で、投書が紹介されていたそうです。
 校内巡回をしていた私に、生徒活動部のN部長が教えてくれました。
 学校最寄駅の東浦和駅で、アメリカンフットボール部と思われる高校生が、
 遠征に行くために、朝のラッシュ時に大きな鞄をさげて集合していました。
 高校生は、混雑に合わせて鞄を移動させ、ラッシュの妨げに配慮していたそうです。
 それを見た一般市民の方が、「希薄な世の中で、大人でもできないこと」として
 投書されていたようです。投書者は、学校名を匿名にされていたようですが、
 アナウンサーの大野勢太郎氏が、「この学校は、春の選抜に優勝し、
 甲子園でも頑張った浦和の某学院高校です。」と紹介されたそうです。

 私が「すごい」と思ったのは、このラジオを聴いたN部長が、「東京に住むアメフト部の
 監督に電話で連絡をしてあげた」ことを聞きました。
 また、私にも自分のことのように嬉しそうに話してくれました。
 こういう仲間だから、練習なしに「甲子園で素晴らしい応援ができるんだ」と心底確信しました。
 やっぱり、「浦学の卒業生で良かった。職員で良かった。」と、思った瞬間です。

アメリカンフットボール部も野球部も、校内でも礼儀正しく挨拶ができます。
日頃の普通の学校生活が、「普通の人の心を普通に動かす」のだと感じた、
ちょっといい話でした。

企画部



2013年08月12日

↓試合の様子をクリックしてご覧ください。(8月12日公開)
 25.8.10 対 仙台育英高校戦.pdf
 25.8.10 対 仙台育英戦 写真集.pdf

以下は、8月10日23時30分に公開したものです。

   
 第4試合、神戸六甲山の方向に夕日が沈む

第95回全国高校野球選手権記念大会において、本校野球部は、8月10日土曜日 第4試合、
仙台育英高校(宮城県)と対戦し、1対6から大逆転、一時は10対6と試合を優位にリードした
ものの、粘る相手が9回、サヨナラ打を放ち、手に汗握る好試合の終止符をうたれました。

                            
 悔しいサヨナラ勝ちの洗礼を受けた瞬間

本日の甲子園球場は、第4試合にもかかわらず超満員。
浦和学院高校のアルプススタンドも、1,500名の大応援団。
応援席は、浦学ファイヤーレッドの赤一色で埋め尽くされました。
春夏連続優勝という大きなプレッシャーを背負いながら、野球部の選手、
応援団の生徒諸君は、素晴らしいゲームでの健闘と応援を繰り広げてくれました。
これも偏に、浦学ふぁみり〜の皆様の応援の賜物です。お盆帰省の初日で、
15時間かけて埼玉から応援に駆け付けて下さった皆様、
全国各地から大声援を送って下さった皆様に心から御礼申し上げます。

                          
 超満員のスタンドから大声援

今大会は、残念な結果となりましたが、エース小島選手はまだ2年生。
明日から、生徒・教職員一丸となって精進し、この悔しさを晴らしてくれると信じています。
浦和学院高校への大声援ありがとうございました。

企画部



2013年08月10日

 夏12回、春9回、通算21回目の甲子園出場となる本校は、春の
「選抜大会優勝、という大きな重責を背負い、埼玉県史上初の四季
連続出場となりました。
 埼玉県民の皆様、被災地石巻からの大きな声援を受けての出場
は身の引き締まる思いです。そんな野球部員も、所詮は高校生。笑
いたい時は笑い、悔しい時は泣き、喜びは大声で楽しみたい年ごろ
です。しかし、優勝の歓喜は「全国優勝後」、選手が話し合い決めた
結論のようです。学校の広報担当としては、こんな野球部の下積み
努力を伝えないわけにはいきません。
マスコミに取り上げられない、野球部の学校生活から甲子園練習を
含めた裏話を可能な限り掲載させていただきました。
ありがとうございました。

◆8月10日 いざ、初戦。皮肉にも交流先の宮城と対戦! 
 石巻市立鹿妻保育所・子鹿クラブの横断幕は、アルプス席で大声援!!
 鹿妻保育所のお守り袋は事務職員の背中に。お守りは、生徒のカバンに。
   
                    
◆8月9日 石巻市立渡波保育所の方から応援幕!
 以下の応援幕・カード・手紙が石巻市立渡波保育所から届きました。
 

◆8月8日 南方ナーシングホーム翔裕園の方から応援幕!
 日頃から、石巻交流活動で本校の生徒がお世話になっている、
南方ナーシングホーム翔裕園の方から応援幕と施設長の真壁もり子さんから
応援のお手紙が届いた。応援幕は5メートルもの大きさで、フェルトと糸で丁寧に
手作りされたものだ。先月も体験交流活動でお世話になり、あれからまだ日も
経っておらず、お忙しいのに、このような心のこもった応援幕を作って頂き
感謝の気持ちでいっぱいだ。

   

◆8月6日 甲子園でも元気なナイン!!
 甲子園から写真が届いた。抽選会の模様、甲子園練習後の集合写真。
これらを見ると生徒たちはとても元気な様子が分かる。学校では、応援グ
ッズが例年になく多く求めていただき、応援が多いことは嬉しい限りだ。
 ナインは、朝5時から散歩を開始して、ホテル近くのゴミ拾いを1時間か
けて行う。
                                   

◆8月5日 対戦校「仙台育英高校」に決定!!
 甲子園メンバーは、順調に調整が続いている。
 学校に残っているメンバーは、猛暑の埼玉で元気よく練習。この日は、
午後4時から全員集合がかけられた。なぜなら、石巻の鹿妻保育所から
選手たちへのお守りが届いたのだ。お手製のお守りには、選手の顔が
描かれ、一人ひとりの名前が書かれていた。メッセージも全員が違う。
「フレーフレー浦和」「石巻から応援しています」「打って、守って、がんばってー」と、
90通りの熱意メッセージに選手たちの顔もほころんだ。嬉しいことに、
1年生39名の分まで実名入りだ。
 「感謝、感謝」、こんなに大勢の方々に応援していただいて...。

 ↓石巻の子どもたちからの熱いメッセージ
 25.8.5 石巻応援団からの熱いメッセージ.pdf

 ↓お守りに同封されていたお手紙をご覧下さい。
 鹿妻保育所からのお手紙.pdf  

               

◆8月3日 無事、伊丹入り
昨日、午前中の練習終了後、背番号の発表があり、ベンチ入り18名が、
決定した。3回戦の春日部戦で、名誉の骨折をした贄選手(静岡島田市立
第二中学校出身)は、背番号4から16番へ。背番号20の努力の3年生
佐藤外野手(上尾市立大谷中学校出身)は18番をつけ、甲子園に出場す
る。春の選抜大会では、練習要因として、気配り、目配りの控え選手だっ
ただけにうなづける。
一行は、8時40分のぞみ号で東京駅を出発、無事に大阪入りした。 

  

◆8月2日 3年生最後のグラウンド練習 
 甲子園メンバーは朝練習の後、校内の清掃や、食事の準備、午前中は
通常練習を行った。午後から、新チームの練習のため、メンバー自ら
グラウンドに散水、チームをサポートした。
 昼寝後、夕方から甲子園への荷物をトラックに積み込みと、最後の練習
に費やした。一行は、明日宿舎の伊丹(兵庫県)入りする。

     

                                              
  JAさいたま様からも、埼玉こしひかりの差入れをいただく

◆8月1日 取材協力日
 今日は、朝からNHK・テレビ埼玉による学校紹介などの撮影が行わ
れた。午前6時より朝練、午前中は守備練習中心、昼寝を挟んで、夕
方から紅白戦が行われた。

                                           

 朝食後に後片付けを行う野球部員

◆7月31日  埼玉県知事、さいたま市長表敬訪問
 埼玉県代表となった本校は小沢友紀雄校長以下、野球部小島代臣
部長、森士監督、主将の山根中堅手、中心選手である高田三塁手を
伴って、埼玉県庁⇒朝日新聞⇒さいたま市役所⇒テレビ埼玉へ表敬
訪問を行った。  

 ◇上田知事のコメント
  「埼玉では、夏の優勝旗を持ち帰った学校はありません。浦和学院
   さんが深紅の優勝旗を持ち帰るよう応援しています。」

 ◇清水市長のコメント
  「春の選抜優勝で、さいたま市民の多数が浦和学院高等学校の名
   前を覚えられたと思う。そのプレッシャーを力に代えて夏の甲子園
   も頑張って欲しい。」

   

  埼玉県上田知事    県庁内凱旋 

   

  さいたま市清水市長  市長と小沢校長 

◆7月31日  元プロ野球選手、三浦先生が顧問・コーチ就任
 本校17期卒業生で、投手として春夏甲子園出場の経験をもち、東洋
大学時代は全国選手権優勝、その後、読売巨人軍で中継ぎ投手として
活躍、西武ライオンズへ移籍後も外野手に転向し、天性の運動神経の
良さで9年間プロ野球でプレーした。また、筋肉番付での好成績は記憶
に深い。その後、教職免許を取得、平成24年4月1日本校教諭に就任
し、晴れてプロ野球選手のアマ指導解禁となり、ユニホームに袖を通し
た。2学年の担任、野球部顧問として今夏の甲子園大会から正式にコー
チデビューとなる。

  ↓埼玉新聞に掲載されました。クリックしてご覧下さい。
   25.7.31 埼玉新聞(三浦先生掲載).pdf
  

◆7月30日  決勝戦の翌日は雨。今日からグラウンドで休みなく練習。 
    

◆7月28日  優勝して帰校した野球部は、関係者の前で「優勝報告」を行った。
  

企画部



2013年08月05日

野球部放映スケジュール
8月6日 午後6時10分〜7時
NHK 首都圏ネットワーク内の数分

8月8日 午前2時11分〜3時26分
テレビ朝日 関東出場校紹介内の数分

企画部



   

HOME  >  部活動 (カテゴリーページ)


スポンサードリンク

当ブログ掲載のコンテンツ等の無断掲載を禁止します。
(c)連絡・問い合わせ. ALL Rights Reserved.
このページの上へ▲